i am robot and proud

i am robot and proudはカナダ・トロント在住のshaw-han liem(ショウハン・リーム)によるソロユニット。
浮遊感とポップさがここちよい美しいサウンドスケープでエレクトロニカを普段聞かないリスナーをも惹き付ける。
4thアルバム『Uphill City』で9月17日に日本デビューをはたし、2008年10月8日代官山UNITでのイベント”& Records 5th Anniversary Special Show #1 AND SO ON”ではイントロはTENORI-ONを用いて一人で演奏したが、全体としてはバンドセットでパフォーマンスを披露した。(この時の機材は使用機材欄に記載)
photo by http://a2.l3-images.myspacecdn.com/images01/31/b53face0942cc7f912fc52c7748d85f0/l.jpg
ライブの出だし、テノリオンを最前列のオーディエンス10名くらいに触らせうわものフレーズをつくり、それにキック・ハットなどをかさねて即興で曲にしあげた。すでにこの時点でi am robot and proudサウンドが響き渡る。
バンドセットではなかなかうまく行かないところがあるようで?時折苦笑いをうかべていたような。
アンコール後のラスト1曲は一人で演奏。
shaw-han liem
- Mac book Pro
- ソフトウェアは不明
- YAMAHA TENORI-ON
- Korg KONTROL 49
- ミキサー(DJ用っぽい感じの)
ギタリスト
- ストラトキャスタータイプのギター
- Roland JAZZ CHORUS
- ミニ鉄琴
フルートなど
- フルート
- ピッコロ?
- ミキサー(ベリンガーっぽい感じ)
- Pod バージョン不明
- コンパクトペダルエフェクター 詳細不明
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