Pocket POD by Line6

通常のPODと違い格段に持ち運びがしやすい上に電池駆動が可能。
USBを介してコンピュータに接続し、無料でダウンロードできるソフトウェアVyzex PocketPODを使用すれば、サウンドを細かく設定し、好みのサウンドに仕上げたり、それらを管理してあなたのライブラリーを構築することも可能。
プリセットには様々なアーティストが参加(以下の通り)
Steve Pedulla – Thursday
Randy Torres – Project 86 Bumblefoot
John Lefler – Dashboard Confessional
Tim Wheeler – Ash
Nick Hipa – As I Lay Dying
Phil Sgrosso – As I Lay Dying
Jim Ward – Sparta
Keeley Davis – Sparta
Matt Scannell – Vertical Horizon
John Z – Volto
Tim Mahoney – 311
Marcos Curiel – P.O.D.
Bjorn Agren – Razorlight
Dan Estrin – Hoobastank
JT Woodruff – Hawthorne Heights
Jim McGorman – Hawthorne Heights
Joel Stroetzel – Killswitch Engage
James Valentine – Maroon 5
個人的には上位機種と比べてのデメリットも正直ある。
①小さいことが仇となって操作性が悪い
②アンプ周りのシュミレートが甘いなど細かいサウンドメイクには向いていない
よりよい音を求めたいのならば迷わず上位機種を購入すべきだが、ひとつの選択肢としては大いにありだと思う。
この楽器・機材を使っているアーティスト
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