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ATOM ON SPHERE
KEN LLOYD(Vo / FAKE?, OBLIVION DUST) SHIGEO(Vo, G, Programing / The SAMOS, ex. SBK) 桜井誠(Dr / Dragon Ash) ケイタイモ(B / ex. BEAT CRUSADERS)
The Album Leaf
アメリカはサンディエゴのポストロック・インストバンド。 シンセ、ヴァイオリン、ギター、ベース、ドラムスの構成。 放たれる旋律は美しさと儚さを併せ持った夢見心地な世界。 Metamorphose ’08でも静と動、美しさを兼ね備えたサウンドを披露。The Album Leafのことを知らず、食事や談笑をしてライブが開始したことを気に留めていなかった多数のオーディエンスも、夕闇が迫りくる中
Autechre
Warp Records所属のテクノ・エレクトロニカ系ユニットでシェフィールド出身のean Booth(ショーン・ブース)、とRob Brown(ロブ・ブラウン)の2人。 エレクトロニカのパイオニアといってもいいユニットだが、同じくエレクトロニカ系のアーティストであるBolaに音楽の作り方を教わった模様。 バラバラな音の破片を複雑に絡ませ緻密なビートは追随するアーティストと一線を書く。
AOKI takamasa
1976年大阪府出身、現在はドイツ・ベルリン在住。 2001年、ファースト・アルバム「SILICOM」をリリースして以来、コンピューター/ソフトウェア・ベースの創作活動を中心としながら自らの方法論を常に冷静に見つめ続け、独自の音楽表現を力強く押し拡げる気鋭のアーティスト。 そのライヴ・パフォーマンスは国内外で高い評価を得ており、今もなお進化しつづけている。 picture via http://m
Carsten Nicolai – alva noto
Carsten Nicolaiはドイツ出身のアーティストで、その創作活動は音楽だけではない。 現代美術・前衛的なアートへの一つのアプローチとしてポストテクノ・音響・エレクトロニカといった音楽に近いサウンド(音響)を扱うアーティスト。 alva noto名義でも広く活動し、坂本龍一とのセッションAlva Noto + Ryuichi Sakamotoなど。 picturee via http://w
ABSTRACKT KEAL AGRAM
フランスのエレクトロ、アブストラクト、ヒップホッップユニット。 今はなきGooom DISQUES所属。 http://wrkz.design.free.fr
ART-SCHOOL
ギターボーカルの木下理樹を中心として、2000年に結成した日本のオルタナティブロックバンド、アートスクール。 グランジやオルタナティブ系ロックの影響を色濃く反映した「SONIC DEAD KIDS」でインディデビュー。 結成当初のメンバーのうち残っているのは木下と櫻井雄一のみであり、2003年に初期メンバーの日向秀和(ベース)と、大山純は脱退。 後にzazen boysやストレイテナーで活躍してい
ACIDMAN
大木伸夫、佐藤雅俊、浦山一悟によるスリーピースロックバンド。 叙情的で心象風景を描く詩と、変則的なコードを多用しながらJAZZやボサノヴァといった様々なジャンルの音楽をタイトなロックサウンドに織り交ぜたオリジナルなグルーヴは、日本のロックバンドの中でも抜けた存在であることを証明している。 デビューに際してプレデビュー・マキシ・シングルと称して「造花が笑う」・「アレグロ」・「赤橙」の3曲をそれぞれ3
andymori
2007年、結成、都内のライブハウスを拠点に活動。 2008年10月8日1st EP 「アンディとロックとベンガルトラとウィスキー」を リリース。 2009年2月4日に1st フルアルバム「andymori」をリリース。 順当にキャリアを重ね2010年2月3日には2nd ALBUM「ファンファーレと熱狂」をリリース、多数のフェスやワンマンツアーを成功におさめていたが、ドラムの後藤大樹が2010年1
autoKratz
ロンドンを拠点に活動する、デヴィッド(vocals + guitars + machines )とラッセル(machines + guitars)の二人組、AutoKrats(オートクラッツ)。人気レーベル『kitsune』からデビューをし、ポップなメロディーとニュー・エレクトロ的なロックなダンスサウンドはまたたく間に世界中を席巻。 日本でもデビュー・アルバム『アニマル』を発表後、ザ・プロディジー
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