Marshall アーカイブ
JCM2000 Series DSL100 by Marshall
脈々と続いているJCMの現行最新シリーズがJCM200 Series。そのうちの100WモデルがこのDSL100。新めのリハーサルスタジオではこのモデルがセレクトされていることが多い。 DSLとは Dual Super Leadの略称でクラシックモードとウルトラモードの2チャンネル搭載されている。なおこの2つのチャンネルにはそれぞれ2つずつモードがあり、クラシックチャンネル:クリーンモード クラン
JCM900 4100 by Marshall
よりハイゲインなものを求められる中で発売されたJCM900シリーズ。そのシリーズの中で現行でも販売が続けられているのがこのJCM900 4100。独立した2つのチャンネルがよういされており、クリアートン・クランチサウンドとディストーションサウンドをセットアップできる。 楽天でMarshall JCM900 4100を調べる
JCM800 2203 by Marshall
2003年発売でMarshall史上非常に評価の高いJCM800のリイシュー版。1チャンネルのフルバブル・アンプとなっておりシンプルな仕様だが、JCM800のもっていたナチュラルな特性は引き継いでおり、派手さはないもののいい音を追求したいギタリストにとっては素晴らしい選択肢のひとつ。 楽天でJCM800 “2203″を調べる
JCM 2555 Sivler Jubilee Head by Marshall
マーシャル創業25周年とJim Marshallの生誕50年をかけた1987年のモデル。 もとは「JCM 800」。真空管は「EL34」を搭載。100Wと50Wの切り替えも可能。 中古楽器店で見つけた場合、必ずチェックすべき、名機と呼ぶにふさわしいMarshallアンプヘッドだ。
Shred Master by Marshall
アンプメーカーの最高峰であるMarshallがかつてリリースしていたディストーションエフェクター。生産終了となった今現在でも根強い人気を誇る。アンプメーカーらしくギターのよさを押し出す高レベルのディストーション。 RADIOHEADの各メンバーなど愛用者多数。
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